2008年11月4日火曜日

PHPの$_FILES(アップロードされたファイル情報)の中身

スズキです。

下記の話なんですが、すぐに忘れてしまうので、
本ブログに引用です。
http://php.benscom.com/manual/ja/features.file-upload.php

> 【$_FILES["Filedata"]["name"]】
> クライアントマシンの元のファイル名。
>
> 【$_FILES["Filedata"]["type"]】
> ファイルの MIME 型。ただし、ブラウザがこの情報を提供する場合。
> 例えば、"image/gif" のようになります。
> この MIME 型は PHP 側ではチェックされません。
> そのため、 この値は信用できません。
>
> 【$_FILES["Filedata"]["size"]】
> アップロードされたファイルのバイト単位のサイズ。
>
> 【$_FILES["Filedata"]["tmp_name"]】
> アップロードされたファイルがサーバー上で保存されている
> テンポラ リファイルの名前。
>
> 【$_FILES["Filedata"]["error"]】
> このファイルアップロードに関する エラーコード ['error']は、
> PHP 4.2.0 で追加されました。

"Filedata"は実際は下記のようなname属性の値になりますが、
<input type="file" name="hoge"/>
jqUploaderを使う場合は、"Filedata"となります。

PHPのファイルアップロード、思い出してきたぞ!

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