2009年6月30日火曜日

www.suz-lab.com

スズキです。

GAE/Jで"www.suz-lab.com"を公開しましてみました。
http://www.suz-lab.com

でも、ヘッダーだけです...

次は、検索機能を"suz-lab.com"に移そう。

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http://www.suz-lab.com/

2009年6月29日月曜日

Evernote再び

スズキです。

昔、下記のように、Evernoteを利用し始めたのですが、
結局、使わないようになってしまいました。

▼「Evernote」まとめ
http://blog.suz-lab.com/2009/02/evernote.html

▼Evernote Portable
http://blog.suz-lab.com/2009/02/evernote-portable.html

現在、会社でWin、家でMac(主として)という環境になったので、
再度、両プラットホームにクライアントを持ち、同期することができる、
Evernoteを使うよう、努力してみることにしました。

まあ、使ってみると、確か便利なんだけど、何で使わなくなってしまったのかなー?
(iPhoneアプリもあるのに...)

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http://www.suz-lab.com/

FlashDevelop 3.0.1 RTM リリース

スズキです。

こちらも知らない間にリリースされてました。
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=4965

バージョンアップをみんなで教えあう仕組みとか欲しいなー...
最初は掲示板とかでいいから...

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http://www.suz-lab.com/

OpenOffice.org Portable 3.1 リリース

スズキです。

こちらも、いつの間にか、3.1がリリースされていました。
http://portableapps.com/news/2009-06-26_-_openoffice.org_portable_3.1

新機能などはこちらでまとめられています。
http://wiki.services.openoffice.org/wiki/JA/translation/3.1/dev_docs/features

既存DB(MySQLなど)のフロントエンドとしてBaseを使ってみるのは、面白いかも...

サクラエディタが1.6.4.0になってた

スズキです。

Macも考慮してPortable環境を構築しなおしているのですが、
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=12488
ついでにサクラエディタの最新バージョンを確認したところ、
1.6.4.0になっていました。

というわけで、最新版に差し替えです。

XAMPPも調整しなきゃ。

2009年6月26日金曜日

Eclipse Galileo (3.5.0) リリース

スズキです。

下記よりダウンロードできるようになってました。
http://www.eclipse.org/downloads/

今回は、"Mac mini"を購入したあとなので、
"Mac OS X (Cocoa)"版と"Windows"版をそれぞれにインストールし、
その両方がDropBoxで同期している一つのワークスペースを利用するようにしてみました。

MacでのEclipseのインストールは、展開フォルダ(eclipse)をアプリケーションフォルダに
ドラッグ・アンド・ドロップするだけでした。

Portable環境もMacを考慮した形にかえないと...

--
http://www.suz-lab.com/

2009年6月25日木曜日

PHPのセッションを携帯で利用

スズキです。

こちらに詳しく書かれています。
http://ke-tai.org/blog/2007/12/12/php_session_new/

実際、こんな感じで使ってみました。

ini_set('session.use_trans_sid', '1');
session_start();
...

とりあえず、携帯モードは終了。

PHPで携帯のキャリア判別

スズキです。

こちらに非常に詳しく書かれています。
http://memorva.jp/memo/mobile/http_user_agent.php

PHPに関してはこんな感じで紹介されています。

> $agent = $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
> if(ereg("^DoCoMo", $agent)) {
> ...
> } else if(ereg("^J-PHONE|^Vodafone|^SoftBank", $agent)) {
> ...
> } else if(ereg("^UP.Browser|^KDDI", $agent)) {
> ...
> }

PHPの情報は豊富過ぎるなー。

PHPで携帯の絵文字を取り除く簡単な方法

スズキです。

下記が参考になります。
http://ke-tai.org/blog/2007/11/28/simple_emojicut/

> 「mb_substitute_character」は、存在しない文字コードがある場合
> (いわゆるゲタになる場合)の処理を設定をするためのものです。
> ここで"none"と設定すると削除が行われます。

とのことです。

mbstringが利用できることが前提です。
(CentOSなら、以下のように簡単に導入できます)
# yum install php-mbstring

二重送信の防止もやらなきゃ。

2009年6月23日火曜日

JavaScriptのdocument.nameの罠

スズキです。

下記なら問題ないのですが、

<img name="hoge" />
document.name;

nameの先頭に数字をつけた

<img name="1hoge" />
document.name;

だとエラーになります。こういう場合は、

<img name="1hoge" />
document.getElementById("1hoge");

です。

MTのテンプレートでnameが勝手に決まるので、
上記のケース発生し、ちょっとはまってしまいました...

"Google Apps"の"Google Talk"をPidginで設定

スズキです。

"Google Apps"の場合、下記のようにする必要があります。

【基本】
ユーザー名: suzuki
ドメイン名: suz-lab.com
パスワード: xxxxxxxx

【拡張】
サーバへ接続: talk.google.com

下記の記事が参考になりました。
http://labs.asunochikara.com/2008/12/google-apps%E3%81%AE%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%92pidgin%E3%81%A7%E3%82%84%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/

"Google Apps"化、まだまだだなー...

2009年6月22日月曜日

CentOS5.3のyumでredmineの準備

スズキです。

下記で紹介した方法は、ruby関係はソースからビルドしていたのですが、
http://blog.suz-lab.com/2009/05/phusion-passengerapacheredmine.html
今回は、ruby関係もyumからインストールしてみました。

まずは、各種パッケージをyumでインストールです。
(下記は上記URLで紹介しているパッケージ以外です)

# yum install ruby
# yum install ruby-gems
# yum install rubygems
# yum install rubygem-rails
# yum install ruby-devel
# yum install make

後は同様にpassengerのインストールです。

# gem install passenger
# passenger-install-apache2-module

Apacheの設定ファイルは下記のようになります。

--------【passenger.conf】--------
LoadModule passenger_module
/usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/passenger-2.2.4/ext/apache2/mod_passenger.so
PassengerRoot /usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/passenger-2.2.4
PassengerRuby /usr/bin/ruby
--------

今回はApacheの起動時に下記エラーが出たので、

Rails Error: Unable to access log file.
Please ensure that /opt/redmine-0.8.4/log/production.log exists and is
chmod 0666.
The log level has been raised to WARN and the output directed to
STDERR until the problem is fixed.

以下のようにパーミッションの変更です。
# chmod 0666 /opt/redmine-0.8.4/log/production.log

ようやく、Gmailの同期が終わったぞ!

nslookupでMXレコードを確認

スズキです。

すぐに忘れてしまうので...

# nslookup -type=mx suz-lab.com
Server: 127.0.0.1
Address: 127.0.0.1#53

Non-authoritative answer:
suz-lab.com mail exchanger = 10 aspmx.l.google.com.
suz-lab.com mail exchanger = 20 alt1.aspmx.l.google.com.
suz-lab.com mail exchanger = 20 alt2.aspmx.l.google.com.
suz-lab.com mail exchanger = 30 aspmx2.googlemail.com.
suz-lab.com mail exchanger = 30 aspmx3.googlemail.com.
suz-lab.com mail exchanger = 30 aspmx4.googlemail.com.
suz-lab.com mail exchanger = 30 aspmx5.googlemail.com.

Authoritative answers can be found from:
suz-lab.com nameserver = dns1.name-services.com.
suz-lab.com nameserver = dns2.name-services.com.
suz-lab.com nameserver = dns3.name-services.com.
suz-lab.com nameserver = dns4.name-services.com.
suz-lab.com nameserver = dns5.name-services.com.
aspmx.l.google.com internet address = 209.85.216.75
alt1.aspmx.l.google.com internet address = 209.85.201.27
alt2.aspmx.l.google.com internet address = 209.85.133.27
aspmx2.googlemail.com internet address = 209.85.135.27
aspmx3.googlemail.com internet address = 209.85.199.27
aspmx4.googlemail.com internet address = 209.85.219.1
aspmx5.googlemail.com internet address = 74.125.45.27
dns1.name-services.com internet address = 98.124.192.1
dns2.name-services.com internet address = 98.124.197.1
dns3.name-services.com internet address = 98.124.193.1
dns4.name-services.com internet address = 69.64.145.225
dns5.name-services.com internet address = 98.124.196.1

上記は、"Google Apps"設定後のMXの結果です。

もうすぐ、"Google Apps"へのメールの同期が終わる。
長かった...

2009年6月19日金曜日

XML_Serializerを利用して(連想)配列をXMLに変換

スズキです。

以前、XML_Serializerを利用して、unserialize(XMLを(連想)配列に)する方法を紹介しました。
http://blog.suz-lab.com/2009/01/xmlunserializerpear.html

今回はその逆で、(連想)配列をXMLに変換する方法です。

まずはyumでインストールです。
# yum install php-pear-XML-Serializer

そして、コードは下記のようになります。

--------【PHP】--------
// オプションの指定
$option = array(
  "indent" => " ",
  "linebreak" => "\n",
  "typeHints" => false,
  "addDecl" => true,
  "encoding" => "Shift_JIS",
  "rootName" => "data",
  "defaultTagName" => "entry",
);

// ヘッダーの出力
header("content-type:text/xml;charset=Shift_JIS");

// XMLの出力
$serializer = new XML_Serializer($option);
$status = $serializer->serialize($result);
if($status === true) {
  print($serializer->getSerializedData());
}
--------
※"$result"にはPDOにてDBからfetchAllしたものが入っている前提です。

するとこんなXMLが出力されます。

--------【PHP】--------
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<data>
 <entry>
  <id>4</id>
  <name>NAME</name>
  <message>COMMENT</message>
 </entry>
 <entry>
  <id>5</id>
  <name>NAME</name>
  <message>COMMENT</message>
  </entry>
</data>
--------

「id, name」はDBのカラム(連想配列のキー)です。
「entry」はオプションで指定した"defaultTagName"です。
「data」はオプションで指定した"rootName"です。

ということで、今後のXML設計は、XML_Serializerで出力しやすいことも考慮したいなー。

PDOを使ったSELECTの例

スズキです。

INSERTに続いて、
http://blog.suz-lab.com/2009/06/pdoinsert.html
SELECTの例です。

--------【PHP】--------
// DB接続情報
$dsn = "mysql:host=localhost; dbname=suz-lab";
$user = "suz-lab";
$pass = "suz-lab";

// SQL
$sql = <<<_SQL_
SELECT *
FROM suz
WHERE suz_id >= :suz_id
_SQL_;

// DB処理
try {
  // DBの接続
  $dbh = new PDO($dsn, $user, $pass);
  // 例外が発生するように
  $dbh->setAttribute(PDO::ATTR_ERRMODE, PDO::ERRMODE_EXCEPTION);
  // Shift_JISの場合
  $dbh->query("SET NAMES sjis");
  // SQLの準備
  $sth = $dbh->prepare($sql);
  // プレイスホルダにバインド
  $sth->bindValue(":suz_id" , "1");
  // SQLの実行
  $sth->execute();
  // 結果の取得
  $result = $sth->fetchAll(PDO::FETCH_ASSOC);
} catch(PDOException $e){
  var_dump($e->getMessage());
}

// DBの切断
$pdo = null;
--------

「$result = $sth->fetchAll(PDO::FETCH_ASSOC);」が入った程度で
ほとんど同じでした...

次はXML出力だ!

PDOを使ったINSERTの例

スズキです。

久しぶりに簡単なPHPやることになったので...
素でPDOを利用するときのサンプルです。

--------【PHP】--------
// DB接続情報
$dsn = "mysql:host=localhost; dbname=suz-lab";
$user = "suz-lab";
$pass = "suz-lab";

// SQL
$sql = <<<_SQL_
INSERT INTO suz (
suz_name,
suz_value
) VALUES (
:suz_name,
:suz_value
)
_SQL_;

// DB処理
try {
  // DBの接続
  $dbh = new PDO($dsn, $user, $pass);
  // 例外が発生するように
  $dbh->setAttribute(PDO::ATTR_ERRMODE, PDO::ERRMODE_EXCEPTION);
  // Shift_JISの場合
  $dbh->query("SET NAMES sjis");
  // SQLの準備
  $sth = $dbh->prepare($sql);
  // プレイスホルダにバインド
  $sth->bindValue(":suz_name" , "NAME");
  $sth->bindValue(":suz_value", "COMMENT");
  // SQLの実行
  $sth->execute();
} catch(PDOException $e){
  var_dump($e->getMessage());
}

// DBの切断
$pdo = null;
--------

そろそろ、調子、取り戻していかないと...

"xferlog"の形式

スズキです。

"xferlog"はFTP送受信時に出力される下記のようなログです。

Thu Jun 18 17:12:47 2009 0 219.101.221.114 1614 /tmp/suz.txt b _ i r
suz-lab ftp 0 * c

各項目の説明は、こちらに詳しく書かれています。
http://kazmax.zpp.jp/cmd/x/xferlog.5.html

なので上記の場合は、

「Thu Jun 18 17:12:47 2009」に、
「0」秒で、
「219.101.221.114」のホストとの間で、
「1614」バイトの、
「/tmp/suz.txt」というファイルを、
「b」(バイナリ)転送で、
「_」(特殊操作は無し)な特殊操作を行い、
「i」(入ってくる)方向で、
「r」(ローカルで)認証された、
「suz-lab」というユーザーで、
「ftp」というサービスを用いて、
「0」(なし)な認証メソッドで、
「*」(よくわからん...)
「c」(転送完了)した。

といった具合になります。

Blog... サボりすぎ...

2009年6月11日木曜日

"rm *"で引数リストが長すぎますエラー

スズキです。

大量にファイルがあるディレクトリの全ファイルを削除しようとして、

# rm *

と実行したら、「引数リストが長すぎます」エラーが発生しました。
確かに「*」はディレクトリ以下の全ファイル名に展開されるので、
まあ、長いっていえば、長すぎるなーってことですね。

で、結局どうしたかというと、下記を参考に、
http://loud-msc.ddo.jp/ysak/2007/11/post_20.php

# echo * | xargs rm

としました。

xargsって初めて使ったなー。

--
参考文献 - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000051
http://blog.suz-lab.com

2009年6月10日水曜日

組織で用意したほうがよいメールアドレス(RFC2142)

スズキです。

ドメインを取得して、"Google Apps"の設定も終わったので、
適当に、いくつかメールアドレスを用意してみました。

適当といっても、下記のようにガイドラインみたいなものがあるので、
それに沿った形で、"Google Apps"のグループとして用意することにします。
http://rfc-jp.nic.ad.jp/rfc-jp/RFC2142-JP.txt

> info@suz-lab.com
> 組織、製品、および/またはサービスを適切に組み合わせた情報。

> marketing@suz-lab.com
> 製品のマーケティング、およびマーケティング通信。

> sales@suz-lab.com
> 製品購入に関する情報。

> support@suz-lab.com
> 製品またはサービスに関する問題。

> abuse@suz-lab.com
> 公共における不適当なふるまい。

> noc@suz-lab.com
> ネットワーク・インフラストラクチャ。

> security@suz-lab.com
> セキュリティに関する報告、または問い合わせ。

> postmaster@suz-lab.com
> SMTP。

> hostmaster@suz-lab.com
> DNS。

> webmaster@suz-lab.com
> HTTP。

調子にのって、suz-lab.comのHPも作るか?

--
参考文献 - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000049
http://blog.suz-lab.com

2009年6月8日月曜日

本ブログを"blog.suz-lab.com"にしてみた

スズキです。

"suz-lab.com"を取得したので、
http://blog.suz-lab.com/2009/06/suz-labcom-google-apps.html

本ブログのURLを"suz-lab.blogspot.com"から、
"blog.suz-lab.com"にしてみました。

"Google Analytics"とかどうなるんだろう?

--
http://suz-lab.blogspot.com/

"VMware ESXi 3.5"のUSBブート

スズキです。

"VMware ESXi 3.5"という製品が無料でダウンロードできることに気づき、
http://www.vmware.com/jp/products/vi/esx/

前々から自宅の環境を仮想化してみたかったので、下記のUSBブートを試してみました。
http://www.maruko2.com/mw/USB_%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B_VMware_ESXi_3.5_%E3%82%92%E4%BD%9C%E6%88%90%E3%81%99%E3%82%8B

引っかかったところは、VistaではDDforWindowsを管理者権限で起動しないと、
USBストレージが認識できなかったくらいです。

で、案の定、NICの認識はしてくれませんでした...

インテルのNIC買って、再度挑戦しよう。

--
参考サイト - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000048
http://suz-lab.blogspot.com/

ドメインの取得(suz-lab.com) & Google Apps

スズキです。

"Google Apps"を試してみたくて、ついに、"suz-lab.com"を取得してしまいました。

ドメインの取得は、"Google Apps"を申し込むときに、一緒に取得できる、
eNomで行っています。
http://www.enom.com/

まずは、bloggerのURLを"blog.suz-lab.com"にしよう。

--
http://suz-lab.blogspot.com/

2009年6月5日金曜日

TestLinkのテーブルを"ndbcluster"に

スズキです。

下記ALTER文で一発です。

alter table assignment_status engine=ndbcluster;
alter table assignment_types engine=ndbcluster;
alter table attachments engine=ndbcluster;
alter table builds engine=ndbcluster;
alter table cfield_design_values engine=ndbcluster;
alter table cfield_execution_values engine=ndbcluster;
alter table cfield_node_types engine=ndbcluster;
alter table cfield_testplan_design_values engine=ndbcluster;
alter table cfield_testprojects engine=ndbcluster;
alter table custom_fields engine=ndbcluster;
alter table db_version engine=ndbcluster;
alter table events engine=ndbcluster;
alter table executions engine=ndbcluster;
alter table execution_bugs engine=ndbcluster;
alter table keywords engine=ndbcluster;
alter table milestones engine=ndbcluster;
alter table nodes_hierarchy engine=ndbcluster;
alter table node_types engine=ndbcluster;
alter table object_keywords engine=ndbcluster;
alter table requirements engine=ndbcluster;
alter table req_coverage engine=ndbcluster;
alter table req_specs engine=ndbcluster;
alter table rights engine=ndbcluster;
alter table risk_assignments engine=ndbcluster;
alter table roles engine=ndbcluster;
alter table role_rights engine=ndbcluster;
alter table tcversions engine=ndbcluster;
alter table testcase_keywords engine=ndbcluster;
alter table testplans engine=ndbcluster;
alter table testplan_tcversions engine=ndbcluster;
alter table testprojects engine=ndbcluster;
alter table testsuites engine=ndbcluster;
alter table text_templates engine=ndbcluster;
alter table transactions engine=ndbcluster;
alter table users engine=ndbcluster;
alter table user_assignments engine=ndbcluster;
alter table user_group engine=ndbcluster;
alter table user_group_assign engine=ndbcluster;
alter table user_testplan_roles engine=ndbcluster;
alter table user_testproject_roles engine=ndbcluster;

次はLDAP認証だ。

--
http://suz-lab.blogspot.com/

TestLinkのインストール

スズキです。

Redmineの運用も走り出したので、そろそろTestLinkの導入を検討です。
http://www.teamst.org/index.php

とりあえず、まずはインストールです。

# cd /opt
# curl -OL http://ncu.dl.sourceforge.net/sourceforge/testlink/testlink_1.8.2.zip
# mv testlink testlink_1.8.2
# ln -s testlink_1.8.2 testlink

--------【testlink.conf】--------
Alias /testlink/ /opt/testlink/
<Location /testlink>
  order deny,allow
  deny from all
  allow from all
</Location>
--------

上記のように、httpd.confを修正し、Apacheを再起動して、index.phpにアクセスすると、
初期設定のページが表示されます。

ここで、DB情報などの必要な項目を入力し、初期設定を行うと、
TestLinkが使えるようになります。

次は、NDB化とLDAP認証かな?

--
http://suz-lab.blogspot.com/

CSRの確認

スズキです。

下記に詳しくかいてありますが、
http://chinmai.net/~osakana/tech-memo/wiki.cgi?page=OpenSSL+CSR%2C+%BE%DA%CC%C0%BD%F1%A4%CA%A4%C9%B3%CE%C7%A7%A5%B3%A5%DE%A5%F3%A5%C9

> openssl req -in csr.pem -text

で確認できます。

--
参考サイト - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000046
http://suz-lab.blogspot.com/

2009年6月3日水曜日

LAMP環境用"CentOS AMI"

スズキです。

EC2にてLAMP環境のサーバを用意することが多くなりそうなので、
ami-centos-core-5.3.8をベースに、
http://suz-lab.blogspot.com/2009/06/suz-lab-centos-ami-538.html

Apache
PHP
MySQL

をyumでインストールした、LAMP環境用"CentOS AMI"を作成しました。

Manifestはこちらです。
ami-suz-lab.com/ami-centos-lamp-5.3.8.1.img.manifest.xml

メンテナンス/サポートはこちらの掲示板でおこなっています。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/41921/1240456398/

これで、LAMP環境が整った専用サーバ(みたいなの)が一分で用意できるぞ。

--
http://suz-lab.blogspot.com/

SUZ-LAB謹製 CentOS AMI アップデート (5.3.8)

スズキです。

Manifestは下記となります。
ami-suz-lab.com/ami-centos-core-5.3.8.img.manifest.xml

変更点は次の通りです。

(1) "yum update"でアップデート
(2) デフォルトタイムゾーンをJSTに
(3) AMI作成スクリプト追加

(3)のAMI作成スクリプトに関しては別エントリにします。

Enjoy!

--
http://suz-lab.blogspot.com/

シェルスクリプトでオプションの取得(getopts)

スズキです。

# hoge.sh -n aaa -a bbb ...
といったシェルスクリプトで、オプションの値を取得する方法です。

とりあえず、こんな感じになります。

--------【Shell】--------
while getopts n:a:s:v: opt
do
  case ${opt} in
    n) AWS_ACCOUNT_NUMBER=${OPTARG};;
    a) AWS_ACCESS_KEY=${OPTARG};;
    s) AWS_SECRET_KEY=${OPTARG};;
    v) VERSION=${OPTARG};;
    \?) exit 1;;
  esac
done
--------
※最後(\?)のエラー処理の部分も忘れずに。

シェルスクリプトのエラー処理方法も時間を取って研究したいなー。

--
参考サイト - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000045
http://suz-lab.blogspot.com/

FlashDevelop 3.0.0 RC5 リリース

スズキです。

つい最近、RC4がリリースしたと思ったら、もうRC5です。
http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&t=4856&start=0

いつもの通り、早速アップデートです。

一回、時間とって、日本語まわり、調査、実験したいなー。

--
参考サイト - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000044
http://suz-lab.blogspot.com/

今日のブックマーク 06/03/2009


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2009年6月2日火曜日

RedmineでBazaarリポジトリをみるとき日本語ファイル名が表示できない

スズキです。

RedmineでBazaarリポジトリの日本語ファイル名があるディレクトリを表示しようとすると、
エラーが発生し、表示できません。

実際に"bzr update"コマンドを実行してみるとエンコーディング関係のエラーが表示します。

で、解決策ですが、

# export LC_CTYPE="ja_JP.UTF-8"

とした後だと"bzr update"も実行できました。

なので、この状態で、Apacheを再起動(PassengerでRedmineを動かしているため)することで、
Redmineのほうも表示するようになりました。

具体的なエラーメッセージとか、記録しておけば良かったなー。

--
http://suz-lab.blogspot.com/

CentOSのタイムゾーンを変更

スズキです。

今使ってるEC2のサーバのタイムゾーンがアメリカのものだったので、
下記サイトを参考に、日本のものに変更しました。
http://nullpopopo.blogcube.info/2007/11/post-14.html

# date
Tue Jun 2 20:58:39 JST 2009

ちょっと気持ちよくなったぞ。

--
参考サイト - http://www.diigo.com/user/suz-lab/00000043
http://suz-lab.blogspot.com/

CentOSの認証(SSHも)にLDAPを利用

スズキです。

まずnss_ldapをインストールしておきます。

# yum install nss_ldap

次に、設定ツール(authconfig-tui)でLDAPの設定をします。

# authconfig-tui

authconfig-tuiでは、「User Information」と「Authentification」のセクションで、
LDAPの項目をチェックします。

LDAPの設定では、下記のように環境に合わせて入力します。

Server: ldap://127.0.0.1/
Base DN: cn=Staff,o=aws,dc=suz-lab,dc=com

念のため、sshdを再起動しておきます。

# service sshd restart

これで、LDAPのユーザー情報で、認証することができるようになります。

結局、Bazaarへの接続はSSHにしてしまった...

--
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今日のブックマーク 06/02/2009


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2009年6月1日月曜日

GmailのLabsの機能で使おうと思ってるもの

スズキです。

そろそろ、Gmailのメンテナンスです。

まずは、効率化のために、Labsの機能で便利そうなものをピックアップ&設定です。

▼ToDo リスト
メールからTODOが作れるので、ワークスタイルの見直しまで含めて、期待できそう。

▼マルチ受信トレイ
検索条件に該当するメールを、受信トレイの画面で表示できるので、
いい条件を見つけることができれば、こちらもワークスタイルの見直しまで含めて、期待できそう。

▼返信定型文
仕事用、ブログ用など、上手く使い分けれれば、便利そう。

▼タイトルバーの表示変更
タイトルバーに受信トレイの未読メール数を表示します。まあ、気休め程度かな。

▼宛先の候補表示
文字通りです。使ってみないとなんとも言えないなー。

▼検索のオートコンプリート
こちらも、文字通りです。使ってみないとなんとも言えません。

▼Google カレンダー ガジェット
現状、Google カレンダーのページをすぐ確認してしまうのですが、
このガジェットで、Gmailのページだけで済むようになるのかなー?

▼Google ドキュメント ガジェット
これは気休め程度かな?

とりあえず、「ToDo リスト」と「マルチ受信トレイ」と「返信定型文」は
今の自分のワークスタイルに合うように、工夫してみよう。

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