下記よりアナウンスされています。
http://portableapps.com/news/2009-11-18_-_sumatra_pdf_portable_1.0
"Foxit Reader Portable"もリリースされてる...
http://portableapps.com/news/2009-11-24_-_foxit_reader_portable_3.1.3.1030
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http://www.suz-lab.com
下記よりアナウンスされています。
http://portableapps.com/news/2009-11-18_-_sumatra_pdf_portable_1.0
"Foxit Reader Portable"もリリースされてる...
http://portableapps.com/news/2009-11-24_-_foxit_reader_portable_3.1.3.1030
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こちらのjQueryツールチッププラグインを利用すると簡単にできます。
http://bassistance.de/jquery-plugins/jquery-plugin-tooltip/
こちらのデモの"An image with a tooltip"がまさにそれって感じです。
http://jquery.bassistance.de/tooltip/demo/
--------【HTML】--------
<link rel="stylesheet" href="/css/tooltip.css" />
<script type="text/javascript" language="javascript"
src="/js/jquery.js"></script>
<script type="text/javascript" language="javascript"
src="/js/tooltip.js"></script>
...
$('#image').tooltip({
delay: 0,
showURL: false,
bodyHandler: function() {
return $("<img/>").attr("src", "img/suz_large.jpg");
}
});
...
<img id="image" src="img/suz_small.jpg" />
--------
CSSの読み込みを忘れないように...
いろんなことが中途半端だ...
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こんな感じです。
--------【PHP】--------
$base_path = "/home/suz";
$base_dir = opendir($base_path);
while($tmp = readdir($base_dir)) {
if($tmp != ".." && $tmp != "." && is_dir($base_path . "/" . $tmp)) {
print($tmp);
}
}
closedir($base_dir);
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次は、久しぶりのImageMagickだ。
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よく、GmailをiPhoneで見るのですが、
どうせなら、メールが来たらPOP通知してくれないかなー、と思い、
いろいろと調べてみたら、PushGmailというものを発見しました。
有料アプリ(115円)ですが...
受信トレイに入ってきたメールがPOP通知されます。
ですので、POP通知したくないメールとかは、Gmailのフィルタ機能などで、
調整する必要があります。
実際に使ってみると、現在、GmailでGTD的なことを試しており、
それとも相性抜群で、いきなり重宝するようになってしまいました。
こちらにも載せておこう...
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/41921/1235187679/
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HTMLの検索フォームで、テキストボックスに文字を入力して、
ENTER押したら検索結果表示して欲しいってのがあったので、
jQuery使って実装してみました。
(今までは検索ボタン(画像)押したら検索でした...)
--------【HTML】-------
...
<script language="javascript">
$(function(){
$("#search").keypress(function(e) {
if($("#search").val() != "" && e.which == 13) {
// 検索結果表示処理
}
});
})
</script>
...
<form action="javascript:void(0)">
<input type="text" id="search"/>
</form>
...
--------
まあ、ENTERキー(13)押したら...って処理ですね。
formタグのactiono属性を"javascript:void(0)"にしておくのもポイントでしょうか...
最近、いろいろと、ペースが落ちてる...
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こんなやつの話です。
<Context path="/examples" docBase="examples" reloadable="true">
...
</Context>
propertiesなどのファイルのみ更新してもリロードはされません。
なので、反映したいときは、適当なクラスファイルも更新させる必要があります。
ブログのネタになる調査は、ポジティブにいこう...
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こちらの続きです。
http://blog.suz-lab.com/2009/11/jiemamy-api.html
このスプレッドシートに対して、
http://spreadsheets.google.com/pub?key=tWC2LhgkL2-xZIb1Wpc9b6w&gid=0
こんな感じになります。
http://www.suz-lab.com/sandbox/download
とりあえず、
int(11)
↓
DataTypeCategory: INTEGER
SizedDataTypeAdapter: 11
char(3)
↓
DataTypeCategory: CHARACTER
SizedDataTypeAdapter: 3
varchar(255)
↓
DataTypeCategory: VARCHAR
SizedDataTypeAdapter: 255
といった感じにしています。
型自体の設定は直感的でしたが、サイズの指定とかで、Adapterを利用するなどは、
ちょっと調べないとわからないかもしれません。
とりあえず、実行できるDDLになったぞ!
次は、非公開スプレッドシートも認証とAPI使ってDDL作れるかだなー...
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> 心が変われば、態度が変わる。
> 態度が変われば、行動が変わる。
> 行動が変われば、習慣が変わる。
> 習慣が変われば、人格が変わる。
> 人格が変われば、運命が変わる。
> 運命が変われば、人生が変わる。
ヒンズー教の教えのようです。
http://meigen.shiawasehp.net/prov/019.html
「コンバージョンレート」はどれくらいなんだろう?
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こちらの続きです。
http://blog.suz-lab.com/2009/11/google-spreadsheet-poi-jiemamy.html
テーブル(だけ)定義までのなんちゃってCREATE文まで作ったので、
今度は列定義です。
こちらを参考に、
http://docs.jiemamy.org/release/0.2.0/api-quickstart/htmlsingle/api-quickstart.html#d0e163
こんな結果になるように作ってみました。
http://www.suz-lab.com/sandbox/download
でも、型指定がまだまだです...
(Spredsheetのフォーマットをどうするか?)
(文字型の桁数などはどう指定するか?)
難易度が高くなってきたぞ...
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これや、
http://blog.suz-lab.com/2009/11/google-docsspreadsheet.html
これや、
http://blog.suz-lab.com/2009/11/gae-t2-poigoogle-spredsheet.html
これの流れです。
http://blog.suz-lab.com/2009/11/blancosqlformattersqljava.html
で、下記の"Google Spreadsheet"から、
http://spreadsheets.google.com/pub?key=tWC2LhgkL2-xZIb1Wpc9b6w&gid=0
DDLを生成するサンプルプログラムをGAE/Jで作ってみました。
http://code.google.com/p/suz-lab-gae/source/browse/trunk/suz-lab-apps/src/suz/lab/apps/page/sandbox/DownloadPage.java?r=28
(でも、まだ、列の定義まではできていません...)
Jiemamyは下記のようにAPIがしっかりと定義され、ドキュメント化もされていたので、
http://docs.jiemamy.org/release/0.2.0/api-quickstart/htmlsingle/api-quickstart.html
かなり助かりました。
週末に、多少実用的なものにしよう。
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昔、英語の勉強で"iknow"ってことで記事書いたのですが、
http://blog.suz-lab.com/2008/04/iknow.html
三日坊主で利用しなくなり、すっかり忘れていたのですが...
メールを整理していると、"smart.fm"というよくわからんところからメールがあり、
サイト見てみたら、"iknow"っぽくて、もしや、と思って、調べてみたら...
"iknow"が"smart.fm"になってたってことでした。
せっかくだから、学習はじめるか... 英語じゃなくて、中国語を...
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後で使うと思うので、使い方だけメモ。
--------【Java】--------
BlancoSqlFormatter formatter = new BlancoSqlFormatter(new BlancoSqlRule());
String before = "select * from SUZ_LAB";
String after = formatter.format(before);
--------
Jiemamyを研究しなければ...
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下記となります。
# mysqlbinlog --start-datetime="2009-11-10 07:22:37" mysqld-bin.log
他にも下記にいろいろ紹介されています。
http://beausoir.blog100.fc2.com/blog-entry-86.html
とりあえず、MySQLモード終了。
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縁あって、作ってみました。
--------【Java】--------
@Override
public void doGet(HttpServletRequest req, HttpServletResponse resp)
throws IOException {
Connection connection = null;
try {
Class.forName("com.mysql.jdbc.Driver");
String url =
"jdbc:mysql://localhost/test?useUnicode=true&characterEncoding=UTF8";
connection = DriverManager.getConnection(url, "root", "");
QueryRunner runner = new QueryRunner();
String sql = "SELECT * FROM SUZ_LAB";
List<Map<String, Object>> list = (List<Map<String, Object>>)runner.query(
connection, sql, new MapListHandler()
);
resp.setContentType("text/javascript");
resp.setCharacterEncoding("UTF-8"); // 無いと文字化け
JSON.encode(list, resp.getOutputStream(), true);
} catch(Exception e) {
e.printStackTrace();
} finally {
DbUtils.closeQuietly(connection);
}
}
--------
▼ DbUtils
http://commons.apache.org/dbutils/
▼ JSONIC
http://jsonic.sourceforge.jp/
JSONにしてしまえば、後はjQueryで...
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AndroidはJavaで開発できます。
そして、AndroidのサイトにはEclipseのプラグインがありました。
http://developer.android.com/sdk/eclipse-adt.html
上記サイトの詳しい手順があるので、それにそって行えば、
簡単にインストールできます。(まあ、結局は下記をおさえておけばOKですが...)
▼アップデートサイト
https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
▼インストールパッケージ
Android DDMS
Android DevelopmentTools
でも、これだけでは、だめで、
"Android SDK"をちゃんとインストールしておく必要があります。
http://developer.android.com/sdk/index.html
インストールは適当な場所にアーカイブファイルを展開するだけですが、
その中に、"SDK Setup.exe"あり、それを起動し、
"Android SDK and AVD Manager"を立ち上げ、
パッケージというものを、インストールしていきます。
"Android SDK and AVD Manager"の左側に"Available Pakages"という項目があり、
そこから、インストール可能なパッケージを確認できます。
とりあえず、下記の2.0系を入れてみました。
- Documentation for Android SDK, API 5, revision 1
- Android SDK Tools, revision 3
- SDK Platform Android 2.0, API 5, revision 1
- Google APIs by Google Inc., Android API 5, revision 1
- Usb Driver package, revision 2
利用するには、"Android SDK and AVD Manager"の左側一番上の、
"Virtual Devices"も作っておく必要があります。
ここまで準備できたら、Eclipseに戻って、"Preferences(設定)"から、
Androidの項目を選択し、上記でインストールしてSDKのパスを設定します。
これで、Androidプロジェクトを作成し、実行すると、
エミュレーターが立ち上がり、製作物を確認することができます。
iPhoneもやらないと...
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独自ドメインにして、使い物にならなくなっていた、
右上の検索ボックス(suz-lab - search)ですが、復活させました。
今回の検索対象は、
- www.suz-lab.com(GAE/J)
- blog.suz-lab.com(Blogger)
- http://jbbs.livedoor.jp/computer/41921/(livedoorしたらば掲示板)
- memo.suz-lab.com(Twitter, Tumblr, Delicious)
です。
まあ、自分用です。
そろそろ、画像系、いくか...
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"mysqlbinlog"は「バイナリログファイルを処理するためのユーティリティ」です。
http://dev.mysql.com/doc/refman/5.1/ja/mysqlbinlog.html
バイナリログファイルは下記のようにmy.confに記述していると、
--------【my.conf】--------
...
datadir = /usr/local/mysql
log-bin=mysql-bin
...
--------
"mysql-tritonn-bin.XXXXXX"といった形で出力されているはずです。
これを、下記のように実行すると、
# mysqlbinlog mysql-tritonn-bin.XXXXXX
実際に実行されているSQL(人間が読める形)に変換されます。
"MySQL & DRBD & Heartbeat"もそろそろやっておきたいなー。
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下記で、"Google Chrome"を"Portable App"のものに切り替えたのですが、
http://blog.suz-lab.com/2009/10/portableappscomgoogle-chrome-portable.html
さらにアップデートしたものが出ています。
http://portableapps.com/news/2009-10-28_-_google_chrome_portable_3.0.195.27_rev_2
"Google Chrome 4"の"Bookmark Sync"はよくわからなかった...
--------
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下記"Google Spredsheet"のテーブル定義から
http://blog.suz-lab.com/2009/11/google-docsspreadsheet.html
DDLを作成したいと思い、せっかくなんでGAE/JのWebアプリでってことで、
実験してみました。
上記のテーブル定義は、下記でExcelのファイルとして取得できるので、
http://spreadsheets.google.com/pub?key=tWC2LhgkL2-xZIb1Wpc9b6w&output=xls
これをPOIで処理できれば、って考えてます。
結果はこんな感じで、無事読み込めました。
http://www.suz-lab.com/sandbox/download
ソースはこんな感じです。
▼JAVA
http://code.google.com/p/suz-lab-gae/source/browse/trunk/suz-lab-apps/src/suz/lab/apps/page/sandbox/DownloadPage.java
▼JSP
http://code.google.com/p/suz-lab-gae/source/browse/trunk/suz-lab-apps/war/sandbox/download.jsp
ということで、次は、POIでテーブル定義情報を取得して、DDLの作成です。
いつになるかは、未定...
--------
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使う機会がめったに無かったので...
ということで、"Command Prompt Portable"の
"commandprompt.bat"にも追加です。
http://blog.suz-lab.com/2009/10/command-prompt-portable-bazaar-portable.html
当然、「mv」として!
--------【commandprompt.bat】--------
@echo off
color 07
prompt $p$g
title Command Prompt Portable
set BZR_HOME=S:\windows\sbin\bzr
set PATH=%PATH%;%BZR_HOME%;
doskey cat=type $*
doskey ls=dir $*
doskey rm=del $*
doskey pwd=cd
doskey mv=ren $*
cls
ver
cd \common\home
--------
Windows7でポータブルアプリ動くのかなー...
--------
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タイトルがわかりづらいかも知れませんが、
常にEBSのスナップショットを、例えば3世代といったかたちで、
ローテーションさせて作成するシェルスクリプトです
ってことです。
まず、スナップショットの作成です。
ec2-create-snapshot \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
$EBS_VOLUME
次にスナップショットのIDリストの取得です。
とりあえず、スナップショットリストの取得はこんな感じです。
ec2-describe-snapshots \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE
SNAPSHOT snap-1 vol-0 completed 2009-11-05T07:12:25+0000
SNAPSHOT snap-2 vol-0 completed 2009-11-05T09:20:17+0000
SNAPSHOT snap-3 vol-0 completed 2009-11-05T09:23:41+0000
これを5列目の日付で降順にソートします。
ec2-describe-snapshots \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
| sort -k5 -r
SNAPSHOT snap-3 vol-0 completed 2009-11-05T09:23:41+0000
SNAPSHOT snap-2 vol-0 completed 2009-11-05T09:20:17+0000
SNAPSHOT snap-1 vol-0 completed 2009-11-05T07:12:25+0000
※"-k5"で5列目の日付をソート対象にいして"-r"で降順にしています。
さらに、2列目のスナップショットIDのみにしぼります。
ec2-describe-snapshots \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
| sort -k5 -r | awk '{print $2}'
snap-1
snap-2
snap-3
※"$2"で2列目のみ表示しています。
そして、上記で作成したスナップショットIDリストに対して、
新しい順で世代分はそのまま残し、それより古いものは削除処理をします。
COUNT=1
for SNAPSHOT in $SNAPSHOTS; do
if [ $COUNT -le $EBS_GENERATION ]; then
echo $SNAPSHOT "remained"
else
ec2-delete-snapshot \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
$SNAPSHOT
echo $SNAPSHOT " deleted"
fi
COUNT=`expr $COUNT + 1`
done
最後に、あらためて全スクリプトです。
--------ここから-------
ec2-create-snapshot \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
$EBS_VOLUME
SNAPSHOTS=`ec2-describe-snapshots \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
| sort -k5 -r | awk '{print $2}'`
COUNT=1
for SNAPSHOT in $SNAPSHOTS; do
if [ $COUNT -le $EBS_GENERATION ]; then
echo $SNAPSHOT "remained"
else
ec2-delete-snapshot \
-K $AWS_PRIVATE_KEY \
-C $AWS_CERTIFICATE \
$SNAPSHOT
echo $SNAPSHOT " deleted"
fi
COUNT=`expr $COUNT + 1`
done
--------ここまで--------
AMIに反映しなきゃ。
--------
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いろいろ試してみたけど、
共同開発では、これが一番いいような気がする。
(みんなでリアルタイムでいじれるから)
ということで、よくある、都道府県、市区町村、郵便番号で作ってみた。
http://spreadsheets.google.com/pub?key=tWC2LhgkL2-xZIb1Wpc9b6w&gid=0
API使ってDDL生成できれば...
--------
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"3.1.1"がリリースされています。
http://portableapps.com/news/2009-11-02_-_openoffice.org_portable_3.1.1
近頃、CalcでDB定義書書いていますが、。
ちょっと挙動が不安定だったので、このアップデートでなおったらなー、
と思っています。
アップデートしたアプリ、まだまだあるなー。
--------
http://www.suz-lab.com
下記で取得できます。
mysql> show index from SUZ_LAB;
*************************** 1. row ***************************
Table: SUZ_LAB
Non_unique: 1
Key_name: U1
Seq_in_index: 1
Column_name: SUZ_LAB_MAIL
Collation: A
Cardinality: 4426
Sub_part: NULL
Packed: NULL
Null: YES
Index_type: BTREE
Comment:
DBドキュメント作成も、もう少しだ...
--------
http://www.suz-lab.com