こちらで、とりあえずyumリポジトリをつくってみたのですが、
http://blog.suz-lab.com/2010/02/s3yum.html
ディレクトリ構成をちゃんと整理してみました。
まず、下記をCentOS5系のリポジトリにしています。
http://yum.suz-lab.com/5/
その下に、以下のように環境ごとのディレクトリを作成しています。
i386/ : 32bit環境のRPM
x86_64/ : 64bit環境のRPM
src/ : SRPM
環境ごとのディレクトリの下は以下のように、リポジトリ情報のフォルダと、
(S)RPMファイルを置くようにしています。
repodata/ : リポジトリ情報
*.rpm : 実際のRPM
本格的に、SUZ-LABリポジトリを使っていくようにしよう。
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http://www.suz-lab.com
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