2012年11月25日日曜日

CentOS6にFluentdをインストール

スズキです。

当然、Blog(Cache)化されてると思って調べてたのですが、何か、書いてないようで、
忘れないうちにBlog(Cache)化しておきます。(当時の俺は何をしてたんだ...)
Install from rpm Repository Fluentd rpm Installation | Fluentd


インストール

上記の通り、コマンド一発です!
# curl -OL http://toolbelt.treasure-data.com/sh/install-redhat.sh
# chmod 755 install-redhat.sh
# ./install-redhat.sh
# rm -f install-redhat.sh 

"yum"レポジトリの確認

やはり、"yum"リポジトリが登録されてました。
# cat /etc/yum.repos.d/td.repo 
[treasuredata]
name=TreasureData
baseurl=http://packages.treasure-data.com/redhat/$basearch
gpgcheck=0

サービス(td-agent)の確認


起動スクリプトもあります!
# ls -1 /etc/init.d/
...
td-agent
...
あとは、"/etc/td-agent/td-agent.conf"を調整して、上記の起動スクリプトで
"start"するだけです。

Blog(Cache)化しておかないと、また、調べ直しだし、引継ぎもできないのに...
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http://www.suz-lab.com

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